林田美由紀さん

京都のラブラブ夫婦です。 妻43歳、160、78、58、82 清楚系淫乱、可愛い性格、 レズも好きなドMちゃんです。  名前 :美由紀 誕生日:1976年3月1日  性癖 :M女、皆さんのオナペットになる 性感帯:クリと乳首の周り

皆さんで抜いてください

「美由紀。どうした?」


隣で寝ていた旦那さんがまだ半分寝ていそうな雰囲気で問いかける。

「雨だからデート中止だなって思って…」

そう言って、私は再び窓の外を眺める。

「そうだなー。じゃあ、家でゆっくりするか」

旦那さんの腕に引かれて、私はベッドに逆戻りしてしまった。

「まだ、眠いの?」

「いいや」

旦那さんは少し意地悪そうな顔をして、シャツ1枚しか着ていない私の脚を撫でる。

「えっ。ちょっ…」

「ん?」

「朝だし、昨日もした!」

「うん。でも、まだ美由紀が足りない」

話してる間にも頬や耳にキスをされていく。

そうなれば、抵抗する力もなくなっていく。

「んんっ…」

「その気になった?」

意地悪な顔をした旦那さんを見て、ついつい反抗心が湧く。

「…なってない」

「じゃあ、その気になってもらわないとな」

旦那さんはいつもより優しく肌に触れてきて、だけど肝心なところには触れない。

擽ったさより確かな熱を感じるのに上手く消化されない。

「はっ…んっ…やぁ」

小さく抵抗しても目で咎められる。

「っ…わって…」

「ん?」

「ちゃんと…触って」

自分からおねだりしてしまったことが恥ずかしくなって目を逸らしていたら、顎を掴まれむりやり目を合わせられる。

「もう1回」

「…っ…ちゃんと触ってほしい…」

「よくできました」

旦那さんはにっこりと笑うと、先ほどまでの優しい愛撫とはうってかわって、確実に追い詰めるように気持ちのいいところばかりを責めてくる。

胸を鷲掴みにされて、乳首を甘噛みされながら、もう片方の手はクリトリスを執拗に刺激する。

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「あっ…んっ…はげしい…」

「かわいい。ほら、ここいいだろ?」

「やっ…あぁっ…そこは…ダメ…」

指が中の弱い部分を的確に責め立てる。

ダメと手を持っても、旦那さんの腕はビクともしない。

「…っ本当に…イッちゃ…うから…っ!」

「いいよ」

そう言うと指の動きが激しくなり、呆気なくイかされた。

「…かわいい。次は俺も」

いつもなら、そう言われたらすぐに入ってくるのに、今日は入ってこない。

「…旦那さん?」

不思議に思って問いかけると、旦那さんはニヤリと笑う。

その表情を見て、本能的に私は後ずさる。

「美由紀。今日は…頑張ってみようか」

そう言って、旦那さんの膝の上に跨らされる。

「無理!やだ…」

「もっと気持ちよくなりたいだろ?」

「…っ」

「そんなかわいい顔してもだめ」

座っている旦那さんの肩に手を置き、ゆっくりと腰を下ろす。

「んんっ…むっ…り」

「っ…大丈夫ちゃんと入ってる」

いつもよりリアルに旦那さんを感じ、最後まで腰が下ろせない。

「ねっ…あっ…もう…無理」

「しょうがないな」

しかたないと顔をした旦那さんは私の腰に手を添え、そのまま容赦なく腰を落とされた。

「あぁっ…!!」

全部入ったと同時に、私は呆気なくイってしまった。

「イったな。悪いけど、俺も限界だから動くぞ」

「ちょ…っと待って!無理。今、動いちゃダメ」

「悪い。無理」

腰を掴まれ、奥を責めたてられる。

「あっ…あぁっ…やっ…またイっちゃ…う」

「っ…。俺もイく」

責め立てるスピードが上がり、どんどん追い詰められる。

「あぁっ!」

すぐにイってしまい、旦那さんにもたれかかる。

「雨も悪くないな」

耳元で笑いながら言う旦那さんの声を聴いているうちに、いつの間にか意識が遠のいていった。



             
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皆さんで抜いてください

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突如、膝裏をつかまれて押し上げられながら大きく開かされる。そしてあらわになった秘部へいきなり挿入された。ほぐされることなく硬い肉棒をねじ込まれたけれど、キスだけですっかり潤っていたのか、あっさりと奥深くまで入れられてしまった。私が目をそらしている間に彼は服をすべて脱いでいたようだ。

「あ、く……ぅ」

 押し上げられた脚は肩につくくらいまで折りたたまれた上、主人が体重をかけてきているためやや苦しい。けれど、膣内の圧迫感もすごかった。お互いの性器が隙間なくくっついているのが見なくてもわかる。

 ニチャ、ニチッと少し動かれただけで、深くまで侵入している肉棒の先に身体の奥を震わされた。ゾクゾクしたものが背筋を這い上がる。

「はじめのうちはなかなか入らなかったけど、今はしっかりくわえ込むようになったね。根元まで全部入ってる」

 ググッと押し込まれ、私の口から甲高くも甘いあえぎ声がこぼれた。

気持ち良さそうな、その声もいい」

「なんで、今日はそんな恥ずかしいことばっかり……はぁん、あんッ」

「言っただろ、いじめたくなるって」



 主人は、息もできないほどに何度も何度も私を貫いた。ほとんど真上から来る責めに逃げ場はなく、激しい快感に支配された私はただ甘いなき声をあげることしかできない。

 もう無理、と思った直後、私は意識がどこか遠くへ飛んでいくような感覚に襲われた。絶頂を迎えた腰が勝手に何度も跳ねる。

「……っ。ほんとに、感じやすいね……」

 少し苦し気に呟く主人の声が聞こえた。

 ああ、終わりじゃない。彼が言うように私は感じやすくてすぐにイッてしまうから、この後も数回はイかされるはずだ。

 まだたくましいままの肉棒が、熱くしびれる膣内に埋まっているのがわかる。

「イッた後の美由紀はすごく色っぽくてね……全身が桜色に染まっていて、俺は何度だってイカせたくなるんだ」

「そんなの、無理……死んじゃう」

 落ち着いてきた呼吸の隙間で訴えると、彼は再び膣内をこすり上げ始めた。粘り気のあるいやらしい水音が結合部から聞こえてくる。

「やぁッ、アァッ」

 硬い肉棒はずぼずぼと膣内を出入りし、先端は最奥を突き上げる。凶器のような肉棒に犯され、私は再び狂わされていった。

 二度目の絶頂はすぐにやって来た。タガが外れそうな強い快感に打ち震えていると、うつ伏せにされて今度は後ろから貫かれた。快楽に支配された私は、ただ受け止めることしかできない。

「ハァッ、んあっ、待って……アッ」

「なに、またイキそう?」

「ちが……っ」

 気持ち良すぎて狂ってしまいそうだ、と途切れ途切れに言うと、主人からの責めが一瞬止まった。そして、彼に突き出されている私のお尻を撫でたり、キュッと強めにつかんだりした。

「それは……俺も同じだよ。美由紀のナカにいると、気持ち良さにおぼれて溶けそうになる」

 初めて聞く言葉だった。

 そうか、彼も同じなのか。それなら。

「主人、一緒に……気持ち良く、なって……」



 どうにか後ろを向いて主人を見て言うと、彼はセックス中に見せるゾクッとする色気のある笑みを浮かべてうなずいた。

「それじゃ今日は、美由紀が気持ち良すぎて失禁しても気絶しても続けようか」

「え、それは……あんッ、やっ、それは……あぁぁんッ」

「それで、思い切りイッたら……結婚しよう」

「はゥッ、なんで、今言うの……く、んぁっ、やぁッ」

 しかも意味がわからないつなげ方だし。

 問い質したいけれど、ズチュズチュズチュッと絶え間なく突き上げられて、言葉はすべてあえぎ声になってしまう。

 秘部はとても熱く、愛液は太ももを伝い落ちている。膣内を激しく出入りする肉棒の生々しい感触に、もっとゆっくりと思うものの、私はすっかりその快感におぼれていた。

 私は根っからのマゾなんだと思う、きっと本当に、主人にならめちゃくちゃにされてもいいと思う。

 ひときわ奥深くを突き上げられた時、私はふたたび絶頂を迎えた叫びをあげた。



 眠ったのか、本当に気絶するまでやったのかわからないまま、目が覚めた。

 いつの間にか、主人にゆるく抱かれながらベッドの中にいる。彼の腕の中はあたたかくて心地よい。下半身はとてもだるいけれど、悪くない。

 ずっと、こんな時間が続けばいいと思う。


皆さんで抜いてください

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正常位からバックで喘ぐ美由紀


 

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皆さんで抜いてください

熟年妻美由紀が騎乗位で切なく喘ぐアクメ顔が抜ける篇


 


  

 

皆さんで抜いてください

立ち姿フルヌードをどうぞ
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皆さんで抜いてください

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同じ名前の美由紀さん 
美熟痴女たちの性なる宴 〜東條美由紀 編



皆さんで抜いてください



稲森美由紀さんのHな動画です
同じ43歳ですね




皆さんで抜いてください

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夫婦の営み 亭主の中で悶える美由紀
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夫婦の営み濃厚愛撫とセックスで感じながら鳴き続ける美由紀
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かわいい乳房のご無沙汰熟女たちの固く大きく勃起した乳首をこねると、「もっとして…」と喘いで吐息を漏らす… 



 

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